まだイケる。

日々の雑記をスタイリッシュにまとめてます(多分)

はてなスターって必要なの?私ははてなスターよりも欲しいものがあるよ

あとで読む

どうも、Naonosukeです。

今回ははてなスターについて思う事を書いていきます。
f:id:luna_jack21:20171018183741j:image

 

はてなスターってどうなの?

 

はてなユーザーの方ならほとんどの方がご存知かと思う「はてなスター」

その使い方は主にあなたの記事読んだよ!という意味で活用しているかと思います。

 

あと時々レアなスター(緑とか青のスター)を付けてもらったりしますね。

私も最初付けて貰った時は驚きました。

うわ、なにこれ、特殊効果でもあんの?とかワクワクして調べてみたら・・・

 

何も効果無いんかーい!!

 

えぇ〜・・・マジすか。

お前の記事最高だよ!と認めてもらう以外に特に意味はないみたい。

 

もちろん読んでもらえた事と、評価してもらえた事はすごくありがたい事なんだけど、それ以上の効果は無いらしい。

う~ん・・・あとひと声なんか効果がほしいところだよね。

 

はてなスターよりも欲しいものがある

 

はてな公式としては、いきなりコメントとかブクマして絡みに行くのはちょっと・・・って方に向けて「はてなスター」を作ったそうです。

 

まぁ気持ちは分かる。いきなり絡みに行くのって少し勇気がいると思う。

でも・・・

 

はてなブックマークでもコメントでもツイッターでもフェイスブック何でもどんどんシェアしちゃって欲しい。

 

いずれかの行動をして怒るブロガーは全く居ないし、むしろみんな喜んで感謝するから。

 

確かにはてなスターも「あなたの記事読んだよ〜!」というメッセージにはなるけど、正直100スター貰うより、無言の1ブクマ貰うほうが嬉しい。

 

どっちもクリックするだけというあまり変わりのない行動ですが、ブロガーにとってその価値には天と地ほどの差があります。

 

だからみんなはてなスターより無言でも良いからはてブしてくれよな〜〜〜

 

ってのが本音だと思う。私もぶっちゃけるとそう。

とはいえ、ブクマとかシェアしてもらったらあなたのブックマークやタイムラインの1スペースにお邪魔することになる。

だからちょっとシェアしろ!って強制するのはどうかと思うし、気に入った記事だけシェアしてくれたら良いと思う。

いやぁ、そりゃブクマ貰いたいけどさ・・・(ボソッ)

 

だからシェアするほどじゃないんだよな〜って方は是非コメントを残していってほしいと思う。

もしくははてなアカウント持ってなくてはてなスターとかはてなブックマーク出来ない人も是非コメントしてほしいなと思う。

 

はてなスターの100倍は勇気もらえるから。

 

とはいっても何もかしこまった文章でコメント残して欲しいってわけでもないんだ。

 

「面白かった!」って一言で十分励まされるし、それすら書くの面倒だったら「おもろい」でも良いし、なんなら「お」でも良いよ。

それかこの部分に感動した!という意味で引用した文章だけ貼っ付けて投稿してくれても良い。あれ?こっちのが手間?

 

気軽にたった一言コメントを書いてくれるだけで、機械的に付けられた☆よりも嬉しく感じるよ。

誰も挨拶がないから無礼とかそんな事言わないから安心して。

 

むしろ、攻撃的なコメントはみんな「お前の記事何なの?」って感じですごい気軽に書いてきてくれてるから。

 

良いコメントだけがかしこまって書かなきゃいけないなんて事無いし、もっと気軽にコメントしてくれていいよ!

 

結局はてなスターは要るのか?

 

そんなはてなスター機能ですが、自由に設置したり消したりできます。(デザイン→記事を見てみてね)

 

私はさっきも書いたようにスターもらうより無言のブクマ貰うほうが嬉しいし、何より思いを伝えてくれるなら機械的に付けられた☆よりも一言でも良いからコメントしてくれた方が100倍嬉しい。

あとはてなユーザじゃないと使えないしね。

だから私のブログでははてなスターは設置してない。

 

ただ、はてなスターを設置するしないで不正解はないと思う。

設置しても正解だし、設置しなくても正解だ。

 

設置したらブログの表示速度が遅くなるみたいな意見があるけど、私的には誤差の範囲くらいに思うし(もし表示が遅くて困っているならもっと他に改善することがあるかと)、貰えるか貰えないかなら貰える物は貰っておこうという思考でも全然良いと思う。

 

そして私みたいにコメント貰える方が嬉しいし、不必要な物は断捨離していく。という思考でも良いと思う。

 

はてなスターisフリーダムだよ。

 

以上「はてなスターは必要なのか?」でした。

ここまで読んでいただきありがとうございました!